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日記
広陵町の特産『なす』

 ~なすは、昭和35年から栽培が本格的に始められ、昭和43年には「夏秋なす」、また、昭和62年には「冬春なす」が国の野菜指定産地となりました。現在では、町を代表する特産野菜となっており、シーズン中は、主に近畿圏の大都市へ向けて大量に出荷されています。生産高、品質の優良性などを含め、県下の三大産地の一つとして、年々知名度が高まっていきています。夏期に露地で栽培される夏秋なす(食べられる時期:6月~11月)が出荷されています。また、町内で生産されている「サラダナス」は、あくが少なく皮が柔らかいので、生のまま食べられます。サクっとした食感でみずみずしく、ほんのり甘味があります。サラダにはもちろん、和え物や浅漬けにも適しています。~

投稿日:2022/06/14   投稿者:-